ニュースレターアーカイブ

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ニュースレターvol.28

  • vol.
  • 28
  • 発行年月
  • 2016年 11月
  • 第11 回全国草原サミット・シンポジウムが開催されました
    • 上山高原を歩いて~草原サミットエクスカーション参加報告~
    • シンポジウム基調講演の報告
    • 実践報告に参加して
    • 第1 分科会の報告(ジオパーク活動と草原
    • 第4 分科会の報告(葺き文化の継承のための茅場の保全・再生)
    • 全体会の参加報告
    • 草原サミットの参加報告
  • 各地からの報告
    • 神戸における茅刈りという営みの再生
    • 御崎馬の馬追いに参加して
  • 草原をめぐる動き(2016 年10 月~2017 年1 月)
ニュースレターvol028
第11 回全国草原サミット・シンポジウムの現地見学会で訪れた上山高原 (兵庫県美方郡新温泉町)
※発行後1年未満のため、表紙と目次のご紹介のみとなります。ご覧になりたい方は、ぜひ入会案内をご覧になり、お手続きください。ニュースレターは会員の皆様に、年に4回郵送にてお届けしています。

ニュースレターvol.27

  • vol.
  • 27
  • 発行年月
  • 2016年 7月
  • 第11 回全国草原サミット・シンポジウムについて
  • 全国草原再生ネットワーク10 周年記念シンポジウム・総会の報告
    • シンポジウム第1 部「~草原保全のいろいろ~各地の草原の魅力を語ろう」を聞いて。
    • シンポジウム第2 部「パネルディスカッション~草原保全のこれからの10 年~」に参加して
  • 理事会・総会が開催されました
  • 全国草原リレー(第13回) 休暇村と草原 (笹岡達男)
  • 団体リレー(第3回) 西日本草原研究グループの紹介 (白川勝信)
  • 草原をめぐる動き(2016 年7 月~10 月)
  • 事務局からのお知らせ
    • 地震災害へのお見舞い (高橋佳孝:ネットワーク会長)
ニュースレターvol027
初夏の上山高原。梅雨空の合間を縫うように、視界に緑の草原が広がった。 秋には第11 回草原サミット・シンポジウムの会場となる(兵庫県美方郡新温泉町).
発行後1年が経過したため、非会員の皆様にも全文を公開しています。
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ニュースレターvol.26

  • vol.
  • 26
  • 発行年月
  • 2016年 4月
  • 各地からの報告
    • 消えつつある蒜山の草原の“今”
    • 生態系を守る環境にやさしい石けん系消火剤の野焼き活動での応用 ~島根県大田市三瓶山西の原でのユーステストについて(速報)~
  • 全国草原リレー(第12回) 多々良沼(群馬県館林市)のヨシ焼き (国安俊夫)
  • 団体リレー(第2回) 日光ボッチの会-ボッチのある風景と草原植物を守る-(飯村孝文:日光ボッチの会代表)
  • 草原をめぐる動き(2016 年4 月~7 月)
ニュースレターvol026
土呂部集落を望むように茅ボッチが立ち並ぶ(栃木県日光市土呂部にて)
発行後1年が経過したため、非会員の皆様にも全文を公開しています。
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ニュースレターvol.25

  • vol.
  • 25
  • 発行年月
  • 2016年 1月
  • 新年のごあいさつ
    • 設立10 年を迎えて
  • 第11 回全国草原サミット・シンポジウムについて
    • 第11 回全国草原サミット・シンポジウムプレイベントについて
  • 各地からの報告
    • 北広島町の「プロジェクト」を見学してきました
    • 「生態系を守る環境にやさしい石けん系消火剤の新しい取り組み」 
        ~草原保全・野焼きの安全性への応用を目指す試み~
        <シャボン玉石けん株式会社 研究開発部>
  • 全国草原リレー(第11 回)・団体リレー(第1 回)
    • 文化的景観と蒜山地域の草原(景観資源として山焼き草原)
  • 草原をめぐる動き(2016 年1 月~2016年4月)
ニュースレターvol025
蒜山高原に広がるススキ草原と大山(岡山県真庭市にて)
発行後1年が経過したため、非会員の皆様にも全文を公開しています。
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