円山川のヨシ原 

以下の情報は、全国草原再生ネットワークが2017年9月時点で確認しているものです。
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北側の城崎大橋から、南側の結和橋までの間をヨシ焼きしている。


昭和30年代の中頃に堤防ができてから、堤防の内側の田が河川敷になり次第にヨシが生えてきた。その害虫駆除などの管理のためヨシ焼きをするようになったので、ここ50年ほどの話である。

立地

所在地 標高 面積
兵庫県豊岡市 > 城崎町戸島、下鶴井
(googlemapからの自動計算 2.9m)
3ha

生態

管理の概要

関与団体

 
行政関与 民間関与 ボランティ ア関与 その他関与 基金等
市による周辺の施設整備 集落による管理。ヨシ焼きには消防団も協力。
団体が関与する他草原へのリンク

施設

課題・困っていること

観光情報

文献・書籍

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この記事を書いた人

全国草原再生ネットワーク事務局員。2児の母。ものづくり好き。
大学では環境生態学を専攻していました。
ここではWEBデータベース制作と、各草原のデータ記入を主に担当しています。草原情報をぜひお寄せください!

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